ロレックス GMTマスター 交換用時計ベルトオーダー|クロコダイル マット
ROLEX GMT MASTER(ロレックス GMTマスター)素材:クロコダイル カラー:マット 時計ベルト&ウォッチプロテクター(背当て)

ROLEX GMT MASTER(ロレックス GMTマスター)【時計ベルト&ウォッチプロテクター オーダー】
素材:クロコダイル/仕上げ:マット/カラー:ブラック・えんじ・コニャック/ステッチ:各色
エビスレザーでは、ロレックス「GMTマスター」に対応した、オーダーメイドの時計ベルトとウォッチプロテクター(背当て)をセットでご注文いただくことも可能です。今回ご紹介するのは、クロコダイルレザーを使用した3種のセット製作例です。
お選びいただいたカラーは以下の3タイプ:
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クロコダイル マット ブラック × ブラックステッチ
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クロコダイル マット えんじ × ブラックステッチ
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クロコダイル マット コニャック × イエローステッチ
それぞれの組み合わせは、シックさと個性を両立した印象を与えており、時計の雰囲気や使用シーンに合わせて使い分けることができます。特に、ステッチカラーの選択がベルト全体の印象を大きく左右するため、さりげないこだわりを表現するのにぴったりです。
なお、今回の撮影では映しきれませんでしたが、裏革には以下のような仕様で仕上げています:
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ブラック/えんじの裏革:ブラックレザー
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コニャックの裏革:やまぶき色の防水レザー加工
裏革の色まで含めてカスタムが可能なので、着用時に見えにくい部分でもしっかりと個性を反映できます。
また、**ウォッチプロテクター(背当て)**は、時計のサイズや使用目的に応じて、幅・長さ・固定穴の位置なども細かく調整可能。装着時に時計の裏面と肌の間に革が当たることで、装着感がやわらぎ、汗や皮脂から時計を保護する役割も果たします。もちろん、プロテクターを取り外せば、ベルト単体でも使用可能な設計ですので、シーンに応じて使い分けることができます。
エビスレザーでは、ロレックスのような高級時計にもフィットするよう、素材選びから仕立ての精度、快適な使用感まで、すべてにこだわったオーダーメイド製作を行っております。ご自身の時計にぴったり合うデザイン、仕様、雰囲気を一緒に作り上げていきましょう。
ベルトと背当て、それぞれを組み合わせて「見えないこだわり」まで楽しむ。
エビスレザーならではの仕立てで、GMTマスターの魅力をさらに引き立てることができます。








ご希望に合わせて、さまざまな進め方をご用意しています。
気になる方法から、ゆっくりご覧ください。
来店して相談したい
恵比寿のアトリエで、職人が直接ご案内します。
素材を手に取りながら、じっくりご相談いただけます。(完全予約制)
- 📅 ゆっくり相談できる予約制
- 🕰 時計は当日お持ち帰りOK
- 👤 その場で採寸&提案
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全国どこからでも注文OK。写真で仕様を決める“非来店オーダー”。
サンプル革も郵送で確認できます。
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- 🎨 サンプル革郵送で色味確認
- 👤 LINEで直接サポート
ブランド別製作例
オーダーベルトの決め方・考え方
「どの時計ベルトが一番合いますか?」というご相談をよくいただきます。
その答えはとてもシンプルで、あなたが“これがいい”と思えるベルトが、一番あなたに合うベルトです。
時計ベルトは、毎日あなたが一番長く身につけるもの。
だからこそ、色味・素材・付け心地など、自分が心地よいと感じることが何より大切です。
人の目や流行よりも、「自分がいいな」と思える感覚を大切にしてくださいね。
もし迷ったら、時計の写真やご希望を送ってください。
担当スタッフがあなたの意見をもとに、ぴったりの一本をご提案いたします。
LINEでも気軽に相談できます。
あなたの時計が、もっと好きになる一本を一緒に作っていきましょう。
オーダー前に知っておきたいこと
素材・カラー選びのポイント
素材選び
時計ベルトは、素材によって印象が大きく変わります。
- クロコダイル: 高級感が増し、時計全体の存在感を引き立てます。
- リザード: クラシカルで上品な雰囲気。小さなウロコ模様が繊細です。
- 牛革(カーフ): カジュアルで柔らかい印象。日常使いにもぴったりです。
- ヌメ革: 自然な風合いを楽しめる素材で、使うほどに味が出ます。
どんな風に時計を見せたいかで、選ぶ素材は変わります。
高級ブランドの雰囲気をそのまま活かしたいなら クロコダイル、
もう少し軽やかに使いたいなら 牛革やヌメ革 もおすすめです。
ベーシックな時計でも、クロコダイルを合わせるだけでぐっと高級感が増します。
ステッチカラー
ステッチは、文字盤やケースの色を参考に選ぶと全体のバランスが整います。
文字盤にあるロゴや針の色と合わせると、統一感のある印象になります。
- ケースが金色なら → 茶系やベージュ系が好相性です。
- ケースが銀色なら → グレー系(シルバー色に見えます)がまとまりやすいです。
- 表と同色ステッチ → 落ち着いた雰囲気。
- 色を変えるステッチ → ややカジュアル感が出ます。
よくあるご質問
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「この時計に合うベルトを作りたい」「この色できますか?」など、
気になることをひとこと送ってください。そこからお話を始めましょう。
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