ウォッチ買取応援団 団長様に時計ベルトのオーダー・ご紹介を頂きました。
ウォッチ買取応援団 団長様に時計ベルトのオーダー・ご紹介を頂きました。
ウォッチ買取応援団 団長様より、エビスレザーの時計ベルトをご紹介いただきました。
ロレックス 交換用腕時計革ベルトオーダー|ROLEX 時計ベルト製作例を見る
時計に関する豊富な知識と実績で知られる「ウォッチ買取応援団 団長」様より、当店のオーダーメイド時計ベルトをご紹介いただきました。
ご自身のロレックスに装着されていたメタルブレスを、レザーベルトに交換されたとのことですが、その際にケースとベルトの間にわずかな擦れが生じる点が気になってしまったそうです。そこで当店を見つけてくださり、細部まで対応可能なオーダーメイドにご期待を寄せていただきました。
今回のオーダーでは、ケースとベルトの間の隙間を極力なくすため、フラッシュフィット(エンドリンク)仕様で製作。素材やカラーも丁寧に選定いただき、装着感・見た目ともに高い満足をいただける仕上がりとなりました。
納品時の様子は、団長様ご自身のYouTubeチャンネルにてご紹介いただいております。
製作のこだわりポイントや、実際の取り付けシーン、使用感についても丁寧に解説されていますので、ぜひご覧ください。
おニューの革ベルトが出来上がったお話|ロレックス用オーダーメイドベルト
ロレックスを革ベルトに交換!雰囲気も変わってオシャレになるぜ!と思いきや。
ロレックスを革ベルトに交換!…でも思わぬ落とし穴も?
「メタルブレスから革ベルトに替えて、雰囲気も変わってオシャレになるはず!」
そう思ってレザーベルトに交換されたウォッチ買取応援団 団長様ですが、実は想定外の問題が起こったそうです。
こちらの動画は、団長様が当店にオーダーを頂く前に、市販のレザーベルトを装着された際の様子を収めたものです。
※装着されているのは他社製のレザーベルトです。
一見きれいに収まっているようでも、時計本体とベルトの接点に厚みがある場合、バネ棒との干渉で擦れが生じてしまうことがあります。見た目だけでなく、使い心地や時計本体への影響も気になりますよね。
また、当店で販売している**フラッシュフィット(エンドリンク)**に関しても、厚みのある巻き込みベルトには非対応となるケースがあります。革ベルトへの交換を検討されている方は、こうしたポイントにも注意が必要です。
エビスレザーでは、お使いの時計本体に最適な厚み・形状でベルトを製作し、快適な装着感と安心をお届けしています。デザインだけでなく、機能面やフィッティングにもこだわったオーダーをご希望の方は、ぜひ一度ご相談ください。
ご希望に合わせて、さまざまな進め方をご用意しています。
気になる方法から、ゆっくりご覧ください。
来店して相談したい
恵比寿のアトリエで、職人が直接ご案内します。
素材を手に取りながら、じっくりご相談いただけます。(完全予約制)
- 📅 ゆっくり相談できる予約制
- 🕰 時計は当日お持ち帰りOK
- 👤 その場で採寸&提案
来店せずに相談したい
全国どこからでも注文OK。写真で仕様を決める“非来店オーダー”。
サンプル革も郵送で確認できます。
- 📱 写真で仕様相談&お見積り
- 🎨 サンプル革郵送で色味確認
- 👤 LINEで直接サポート
オーダーベルトの決め方・考え方
「どの時計ベルトが一番合いますか?」というご相談をよくいただきます。
その答えはとてもシンプルで、あなたが“これがいい”と思えるベルトが、一番あなたに合うベルトです。
時計ベルトは、毎日あなたが一番長く身につけるもの。
だからこそ、色味・素材・付け心地など、自分が心地よいと感じることが何より大切です。
人の目や流行よりも、「自分がいいな」と思える感覚を大切にしてくださいね。
もし迷ったら、時計の写真やご希望を送ってください。
担当スタッフがあなたの意見をもとに、ぴったりの一本をご提案いたします。
LINEでも気軽に相談できます。
あなたの時計が、もっと好きになる一本を一緒に作っていきましょう。
オーダー前に知っておきたいこと
素材・カラー選びのポイント
素材選び
時計ベルトは、素材によって印象が大きく変わります。
- クロコダイル: 高級感が増し、時計全体の存在感を引き立てます。
- リザード: クラシカルで上品な雰囲気。小さなウロコ模様が繊細です。
- 牛革(カーフ): カジュアルで柔らかい印象。日常使いにもぴったりです。
- ヌメ革: 自然な風合いを楽しめる素材で、使うほどに味が出ます。
どんな風に時計を見せたいかで、選ぶ素材は変わります。
高級ブランドの雰囲気をそのまま活かしたいなら クロコダイル、
もう少し軽やかに使いたいなら 牛革やヌメ革 もおすすめです。
ベーシックな時計でも、クロコダイルを合わせるだけでぐっと高級感が増します。
ステッチカラー
ステッチは、文字盤やケースの色を参考に選ぶと全体のバランスが整います。
文字盤にあるロゴや針の色と合わせると、統一感のある印象になります。
- ケースが金色なら → 茶系やベージュ系が好相性です。
- ケースが銀色なら → グレー系(シルバー色に見えます)がまとまりやすいです。
- 表と同色ステッチ → 落ち着いた雰囲気。
- 色を変えるステッチ → ややカジュアル感が出ます。
よくあるご質問
LINEで無料相談する
「この時計に合うベルトを作りたい」「この色できますか?」など、
気になることをひとこと送ってください。そこからお話を始めましょう。
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