パネライ PAM00368 時計ベルトオーダー|栃木レザーヌメ × こげ茶 × ベージュかがり
パネライ 交換用腕時計革ベルトオーダー|PANERAI 時計ベルト製作例を見る
パネライ PAM00368専用 栃木レザーヌメ時計ベルトオーダー
パネライの中でも屈指の人気を誇る「PAM00368」。その無骨なケースデザインに調和するよう、素材から構造までこだわり抜いたオーダーベルトが完成しました。栃木レザーヌメのこげ茶にベージュのかがり仕上げを施し、重厚感の中にクラフト感と温かみを感じさせる仕様です。ラグ幅26mm、厚さ4mmで純正バックルにも対応しています。
栃木レザーヌメ × こげ茶の深い味わい
日本を代表する最高級のタンニンなめし革「栃木レザー」。そのヌメ革は天然の風合いを生かしながら、使うほどに艶と深みを増す経年変化が魅力です。こげ茶は落ち着いた印象ながら存在感があり、PAM00368の武骨なフォルムを引き立てます。
ステッチを排し、かがりのみで仕上げ
通常の縫製を行わず、ベージュのかがり糸だけで縁をまとめた特別仕様。手縫いならではの立体感と温かみがあり、素材の質感を最大限に活かしたクラシカルな印象を与えます。
裏側は防水レザー加工のこげ茶仕様
裏面には防水レザー加工を施したこげ茶を採用。汗や湿気にも強く、タフな使用にも耐える仕様です。表裏で統一した色味が全体に一体感を与え、重厚で落ち着いた仕上がりに。長時間の着用でも快適なフィット感を保ちます。
PAM00368専用に設計されたサイズと厚み
ラグ幅26mm・厚み4mmというスペックは、PAM00368のボリューム感あるケースに合わせた専用設計。装着時のバランスとフィット感を追求し、純正バックルとの相性も完璧です。一本一本、実機を想定した角度と厚みで手仕立てしています。
- PAM00368専用の寸法で設計
- 純正バックル対応の精密仕上げ
- 厚み4mmで力強い装着感を実現
エビスレザーの職人の手仕事
エビスレザーでは、裁断から縫製、仕上げまでを職人がすべて手作業で行います。素材の持ち味を引き出しながら、時計との一体感を重視したオーダー設計が特徴です。特に栃木レザーヌメは、使い込むほどに艶を増し、自分だけの風合いを楽しめる革として人気があります。
素材の力を感じる至高の一本
「栃木レザーヌメ × こげ茶 × ベージュかがり × 防水裏こげ茶」という組み合わせは、パネライ PAM00368の存在感を一層際立たせる仕様。無駄を削ぎ落としたデザインが素材の魅力を引き出し、腕元に重厚で温かな表情を添えます。
上質な素材と手仕事が生み出す唯一無二の一本。時を重ねるごとに味わいが増す、職人の手仕事を感じてください。
ご希望に合わせて、さまざまな進め方をご用意しています。
気になる方法から、ゆっくりご覧ください。
来店して相談したい
恵比寿のアトリエで、職人が直接ご案内します。
素材を手に取りながら、じっくりご相談いただけます。(完全予約制)
- 📅 ゆっくり相談できる予約制
- 🕰 時計は当日お持ち帰りOK
- 👤 その場で採寸&提案
来店せずに相談したい
全国どこからでも注文OK。写真で仕様を決める“非来店オーダー”。
サンプル革も郵送で確認できます。
- 📱 写真で仕様相談&お見積り
- 🎨 サンプル革郵送で色味確認
- 👤 LINEで直接サポート
オーダーベルトの決め方・考え方
「どの時計ベルトが一番合いますか?」というご相談をよくいただきます。
その答えはとてもシンプルで、あなたが“これがいい”と思えるベルトが、一番あなたに合うベルトです。
時計ベルトは、毎日あなたが一番長く身につけるもの。
だからこそ、色味・素材・付け心地など、自分が心地よいと感じることが何より大切です。
人の目や流行よりも、「自分がいいな」と思える感覚を大切にしてくださいね。
もし迷ったら、時計の写真やご希望を送ってください。
担当スタッフがあなたの意見をもとに、ぴったりの一本をご提案いたします。
LINEでも気軽に相談できます。
あなたの時計が、もっと好きになる一本を一緒に作っていきましょう。
オーダー前に知っておきたいこと
素材・カラー選びのポイント
素材選び
時計ベルトは、素材によって印象が大きく変わります。
- クロコダイル: 高級感が増し、時計全体の存在感を引き立てます。
- リザード: クラシカルで上品な雰囲気。小さなウロコ模様が繊細です。
- 牛革(カーフ): カジュアルで柔らかい印象。日常使いにもぴったりです。
- ヌメ革: 自然な風合いを楽しめる素材で、使うほどに味が出ます。
どんな風に時計を見せたいかで、選ぶ素材は変わります。
高級ブランドの雰囲気をそのまま活かしたいなら クロコダイル、
もう少し軽やかに使いたいなら 牛革やヌメ革 もおすすめです。
ベーシックな時計でも、クロコダイルを合わせるだけでぐっと高級感が増します。
ステッチカラー
ステッチは、文字盤やケースの色を参考に選ぶと全体のバランスが整います。
文字盤にあるロゴや針の色と合わせると、統一感のある印象になります。
- ケースが金色なら → 茶系やベージュ系が好相性です。
- ケースが銀色なら → グレー系(シルバー色に見えます)がまとまりやすいです。
- 表と同色ステッチ → 落ち着いた雰囲気。
- 色を変えるステッチ → ややカジュアル感が出ます。
よくあるご質問
LINEで無料相談する
「この時計に合うベルトを作りたい」「この色できますか?」など、
気になることをひとこと送ってください。そこからお話を始めましょう。
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東京・恵比寿のアトリエで、実物サンプルを見ながらご相談いただけます。



