カルティエ マスト21 オートスカフ 交換用時計ベルトオーダー|クロコダイル 深緑
CARTIER Must21 Auto Scuff (カルティエ マスト21 オートスカフ)素材:クロコダイル カラー:マット/深緑

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エビスレザーでは、カルティエ「Must21 Auto Scuff(マスト21 オートスカフ)」専用のオーダーメイド時計ベルト製作も承っております。マスト21 オートスカフは、ケースと一体化したような流線的なデザインと、純正のラバーベルトによるスポーティな印象が特徴のモデルです。その一方で、既製のラバーベルト以外に適合する交換用ベルトが少なく、ベルトの選択肢にお悩みの方も多いモデルでもあります。
カルティエ交換用腕時計革ベルトオーダー|Cartier 時計ベルト製作例を見る
エビスレザーでは、純正ラバーベルトの装着構造を綿密に計測し、それに準じた「凸型」の取り付け部をレザー素材で再現可能です。時計本体とベルトの接合部に段差が生じることなく、美しく自然にフィットするよう、職人が一点ずつ手作業で仕立てています。これにより、ラバーベルトとは異なる印象を持たせつつ、純正のフィット感を損なうことなく高級感ある仕上がりを実現します。
使用する素材は、最高級のクロコダイルレザー。今回のカラーは「マット仕上げの深緑」で、上品な光沢を抑えた落ち着いた印象を与えながらも、個性をしっかり主張できる色味となっています。深みのあるグリーンはビジネスにもカジュアルにも合わせやすく、時計全体に大人の洗練された雰囲気を加えます。
ステッチも革のカラーに合わせて同色でまとめることで、主張しすぎない上品な一体感を演出。また、裏材には防水性・耐久性に優れた素材を採用しており、汗や湿気にも強く、長時間の着用でも快適さを保ちます。
マスト21はケース形状や取り付け部分の構造が特殊なため、一般的なベルトではフィットしない場合が多くありますが、エビスレザーではその一点一点に対応し、ケースの個体差に合わせて精密に調整可能です。凸型構造にも完全対応し、純正ラグ幅・厚み・取り付け角度を忠実に再現いたします。
さらに、長さ・厚み・剣先の形状・コバ(断面)の色・ステッチの色なども、すべてフルオーダーでカスタマイズ可能。実用性だけでなく、見た目や使用感にこだわる方にもご満足いただける一本をお届けします。
「純正ラバーでは物足りない」「時計にもっと個性と上質感を加えたい」――そんな方におすすめの、CARTIER Must21 Auto Scuff専用オーダーメイドベルト。店舗やオーダー会では、実物のサンプルや製作例を見ながらご相談いただけます。世界にひとつだけの特別なベルトを、エビスレザーでぜひご体感ください。
ご希望に合わせて、さまざまな進め方をご用意しています。
気になる方法から、ゆっくりご覧ください。
来店して相談したい
恵比寿のアトリエで、職人が直接ご案内します。
素材を手に取りながら、じっくりご相談いただけます。(完全予約制)
- 📅 ゆっくり相談できる予約制
- 🕰 時計は当日お持ち帰りOK
- 👤 その場で採寸&提案
来店せずに相談したい
全国どこからでも注文OK。写真で仕様を決める“非来店オーダー”。
サンプル革も郵送で確認できます。
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- 👤 LINEで直接サポート
オーダーベルトの決め方・考え方
「どの時計ベルトが一番合いますか?」というご相談をよくいただきます。
その答えはとてもシンプルで、あなたが“これがいい”と思えるベルトが、一番あなたに合うベルトです。
時計ベルトは、毎日あなたが一番長く身につけるもの。
だからこそ、色味・素材・付け心地など、自分が心地よいと感じることが何より大切です。
人の目や流行よりも、「自分がいいな」と思える感覚を大切にしてくださいね。
もし迷ったら、時計の写真やご希望を送ってください。
担当スタッフがあなたの意見をもとに、ぴったりの一本をご提案いたします。
LINEでも気軽に相談できます。
あなたの時計が、もっと好きになる一本を一緒に作っていきましょう。
オーダー前に知っておきたいこと
素材・カラー選びのポイント
素材選び
時計ベルトは、素材によって印象が大きく変わります。
- クロコダイル: 高級感が増し、時計全体の存在感を引き立てます。
- リザード: クラシカルで上品な雰囲気。小さなウロコ模様が繊細です。
- 牛革(カーフ): カジュアルで柔らかい印象。日常使いにもぴったりです。
- ヌメ革: 自然な風合いを楽しめる素材で、使うほどに味が出ます。
どんな風に時計を見せたいかで、選ぶ素材は変わります。
高級ブランドの雰囲気をそのまま活かしたいなら クロコダイル、
もう少し軽やかに使いたいなら 牛革やヌメ革 もおすすめです。
ベーシックな時計でも、クロコダイルを合わせるだけでぐっと高級感が増します。
ステッチカラー
ステッチは、文字盤やケースの色を参考に選ぶと全体のバランスが整います。
文字盤にあるロゴや針の色と合わせると、統一感のある印象になります。
- ケースが金色なら → 茶系やベージュ系が好相性です。
- ケースが銀色なら → グレー系(シルバー色に見えます)がまとまりやすいです。
- 表と同色ステッチ → 落ち着いた雰囲気。
- 色を変えるステッチ → ややカジュアル感が出ます。
よくあるご質問
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「この時計に合うベルトを作りたい」「この色できますか?」など、
気になることをひとこと送ってください。そこからお話を始めましょう。
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